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な、スカっとするだろ??~ナスカ展~
そんなチャッチコピーの広告が電車内で展開されている、
上野国立科学博物館で開催されているナスカ展を見てきました。
金曜日は8時までやっている上に、ペア割引があるんですよ!
目玉は実際にナスカを遊覧しているかのようなバーチャルシアターで、
結構すごいらしい・・って事だったのだけど。相方の仕事が終わらず、
博物館に到着したのは閉館45分前。
展覧物の間をダッシュで、いや博物館で走ってはいけないので競歩で通り抜け、
出口近くにあシアターへ到着。まずはバーチャルシアターから体感することに。
本場で見た時よりもはっきり地上画が見えました^^;
現地でセスナに乗ったときは本当に色々やばかったからね・・・。
改めて色々と勉強になりました。
シアターを見てから展示も見たのですが、タイムアウトでゆっくり出来ず。
まだ開催はしばらく続くそうなので、もう一度行きたいです。
しかしお土産の地上画饅頭とか地上画金太郎飴とかは如何なものか。
明らかに日本製じゃない!!(笑)

寿司と日本酒。
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by aki-kus | 2006-04-28 23:14 | 日々徒然
ただいま。
ただいま戻りました。
久々の(と言っても10日程ですが)日本は寒いです・・。
ペルーも楽しかったけれど
やっぱり家のお風呂がイチバン落ち着くと思いました。ふー。

明日から早速お仕事なのでorz
土日辺りで旅行日記つけたいと思います。
写真も整理しなきゃ。
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日本の空は遠いなぁと思いました。
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by aki-kus | 2006-02-28 21:47 | ペルー放浪
存在しなかった時間。
26日深夜リマを発って、日付変更線を飛び超えて28日成田着。
私の2月28日はドコに行ったんだろう(笑)
長いようで短い旅でした!予想と違ったことも、コレを求めていたんだ!って事も。
いい経験になりました。
ペルーについて思ったことを。

【治安が悪いと言われていたこと】
確かに日本に比べれば悪いんだけど・・。
でも歩いちゃいけないところは歩かない、むやみに大荷物持って歩かない等
基本を守れば充分旅できる。
私が泊まったリマ新市街の一角は女の子が一人で夕飯食べに行ける程度には治安良し。
散々言われた「選挙前で不安定」って言うのもあまり感じなかったし。
ああでも選挙ポスターが直接壁に書かれているのには驚き(笑)

【持っていけば良かった物、持って行って良かったもの】
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日焼け止め・サングラスは基本!!
ホンットに日差しが強くて、すっかりマチュピチュ焼け。
現地では顔のもむけちゃって大変でした。
目が雪目みたくなっちゃうのでサングラス必須。
帽子も持っていけばよかったと後悔。
頭皮が・・・(号泣)悲惨でした。

【水について】
e0002020_11574053.jpg「水はまずい!ポカリ必須!」
そう聞いていたのでポカリ持って行ったのですが。
別にまずくはないというのが私の感想。
でも私硬水とか抵抗無く飲める人だからなぁ^^;
真ん中の水がイチバン出現率高し。
もって行ったポカリは一袋しか開けませんでした。
味の調整と言う意味では不要でしたが、
高山病で疲れた体には良いです、ポカリ。

【ホテル】
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リマで宿泊したペンションのオーナーに手配をお願いしたのですが、
ドコもキレイで居心地良かったです!
2~3ツ星の比較的安い宿だったのですが、オーナーのセレクトが良かったのか。
イギリスよりシャワーの難易度は低かった(笑)
コロニアル建築のところが多くて、スペインの影響かパティオのあるところがほとんどでした。色鮮やかな花々に和まされました。ふー。

【良い旅を!】
ペルーで会った旅行者はみんな別れ際に必ずコレを言います(笑)
私も移ってしまいました。良い旅を!

【ペルー行き】
e0002020_125361.jpgタイミング的に今しかないと思ったから。
TVでマチュピチュとか見るたびいいなー行きたいなーって言ってたけど、このままじゃ言うだけで終わりそうだったから。今じゃなかったらいついけるんだろう?長期休暇が取り易い今の会社いつまでいるか分からないし。年取ってからこの段差を登りきる自信ないよーって(笑)
実際今も空気薄くて段差にハァハァ言ってたし(苦笑)
e0002020_1295731.jpgあとはナスカの地上画がいつまであるか分からない。
朽ちていく地上画、いつまで見られるか分からない。
実際現地で私が実際に見たものは数年前に撮影された写真に比べて大分薄くなっていました。
そういう基準で選ぶなら
次はアンコール・ワットかな??
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by aki-kus | 2006-02-28 11:48 | ペルー放浪
最終日。
Today's Destination:Lima

ペルー最終日。夜にはリマを発ちます。
リマへの帰り道、水路の遺跡に立ち寄りました。

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今でも利用されている水路。所々に右側の写真のような穴が開いていて、定期的にお掃除が出来ます。今は雨季だから水が通っているけれど、乾季には水路内を歩けるそうです。

しかしこの水路。何故か毛虫が大量に流れてくるんですが・・・!!怖。
かなり大型のもので、赤と緑の熱帯的なやつ。
あまりの数の多さ。かなり怖かったです。
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遺跡の露天の看板犬。
珍しくリボンをしてた。
おしゃれさんめ。




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最後に立ち寄ったココは墓地。
屋根のあるところの下には石で囲われた空間があって、
今もミイラがそのまま安置されています。
ここにはまだ沢山のお墓があります。
つい最近まで埋葬品の美しさから当然のように盗掘にあい、
ミイラは放置されていたそうです。
その為足元には人骨の欠片やミイラの体の中に詰まっていた綿が散乱。
それでもこの場所の入場料を基にしてかなり整備され、
現在はミイラはちゃんとお墓の中。
ただしどのお墓にどのミイラがいたのかは残念ながら分からないので、
元の場所には戻れていないそう。
ミイラたちはみな西を向いています。
それは日が昇る方向。
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by aki-kus | 2006-02-26 03:29 | ペルー放浪
リマより生存報告。
こんばんわ。リマは夜11時過ぎです。

リマからの実況中継。
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by aki-kus | 2006-02-25 13:17 | ペルー放浪
母なる湖と墓標と。
Today's destination:Lake Titikaka,Sijyusutani

e0002020_1514762.jpg今日の午前中は
チチカカ湖探索!!

ボートで出発!


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強い日差し。
マチュピチュとココの日差しで肌はぼろぼろ・・・。
空は真っ青!!
向こう岸が見えないほど広大な湖。
コレでもチチカカ湖の端っこのちょっと突き出た一部。
反対側は国境を越えてボリビアまで届く。
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トトラで出来た浮島、
ウロス島の電話ボックス。
コレもやっぱりトトラ製。
日本と国際電話だって出来ちゃいます。



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チチカカ湖に生えているトトラ(葦)で出来たボート。
トトラはチチカカ湖での生活に欠かせないもの。
私が立っている島だって
ブロックの上にトトラを敷き詰めて
出来ている。
足元がふわふわする。
家もお土産の民芸品もトトラ製。
ちなみに食料でもあります!
水分を多く含んで
ジューシーなカンジ。
味は・・淡白なスターフルーツ??



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午後はシュスタニ遺跡訪問。この遺跡はプレ・インカ
(インカ以前)のもの。この一帯の王と王族の墓標。今でもこの不思議な佇まいの石碑の下に王が眠っています。





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辺りは本当に静か。
聞こえてくるのは風の音ばかり。
そんな中並ぶ巨石群は何だか
厳かな雰囲気も漂わせています。
一方でリャマやアルパカ、羊などがのんびり過ごしていて
とても牧歌的な雰囲気も。

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シュスタニの帰りに立ち寄った民家。
インカ初期の家だとか。



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なんとご飯をご馳走になってしまいました!!
じゃがいもとチーズとソース。
小粒のじゃがいもはゆでただけなのに
本当においしい!
自家製チーズも今まで食べたことの無い味わい。
やみつき。
レストランでは絶対食べられない味。
ソースは泥で出来ているんですよ。
お腹の薬になるとか。
これもいける。
本当に食が進みます。もぐもぐもぐ・・。
ごちそうさまでした。感謝。
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by aki-kus | 2006-02-24 01:48 | ペルー放浪
長距離バスの罠。
Today's Destination:Puno,The lakeside town of Titikaka

今日はプーノへ移動。
折角の長距離移動なので、プーノへの旅の途中の遺跡などに立ち寄ってくれる長距離バスに乗りました。ガイドブックでも絶賛されていたバス会社なのですが・・・。

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立ち寄りスポットその一。
中は昨日に続いて金の荘厳な装飾でいっぱいでした。








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立ち寄りスポットその2。
今は壁しか残っていないけど、
昔は太陽や月や大地や星の祭りが沢山おこなわれていたとか。
今は向日葵と羊と緑がまぶしい、のどかな場所。



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立ち寄りスポットその3.
アルパカ製品の出店。

山並みが奇麗。
色とりどりの民芸品が並びます。

バス会社の罠。
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by aki-kus | 2006-02-23 16:52 | ペルー放浪
光射す庭。
Today's Destination:Cusco

クスコ市内見学に出発!今日は英語ツアーに参加したのですが、
参加していたのは私を含めて日本人4名でした(笑)

この街はインカとスペインの建築物が混在しています。
でもその差は一目瞭然。
スペインの石組み技術はインカのそれには遠く及ばない。
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「12角形の石」
形も大きさも違う石が精巧に組まれている。
『剃刀一枚通さない』技術。
薄い紙も通らなかった。
驚嘆するばかり。
残念ながらインカには文字が存在しなかったので、
この技術は現代には伝わっていない。
ちなみにクスコには『14角形の石』もあるので、探してみてください(笑)

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クスコの町並み。
この日はデモをやっていたのだけれど、
それでもリマより落ち着く・・。
デモをやっていたのは駅員さん
(マチュピチュ行きの電車はストップ)
アルパカ産業の人などなど・・。
山と青空がとても奇麗。
そうそう、クスコには安いアルパカ製品の市場があって、念願のアルパカのポンチョを買いました!!






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カテドラル。中は金!!
豪華な黄金の装飾が施されていて、見事です。
ちなみに救急設備も整っているので、
高山病で倒れそうな観光客には酸素ボンベも出してくれます。
今日のガイドさんが『高山病にはコーラが効く!』と言ってました。
炭酸が胃腸の動きを活発にさせ、糖分が早く頭に回るのだそうです。
・・だからインカコーラが発達したのかしら。
(ペルー人の愛飲する国民的ドリンク。黄色い。)

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コリカンチャの中のインカの窓。
この建物はインカの建築物の上に、スペイン人が建物を建ててしまいました。
その為中はインカとスペインが入り混じって、不思議な雰囲気。
ちなみに数年前の大地震で、スペインの建物は崩れたけど、
インカの石組みはビクともしなかったそうです。さすが。

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コリカンチャの庭園から、クスコの街。
遠くの山に"Viva!Peru"文字が(笑)
ペルーは結構大文字焼きみたいな、そういうのが多かったです。
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by aki-kus | 2006-02-23 16:40 | ペルー放浪
雲をも掴む民。
Today's Destination:Machu Picchu,the Lost City of Inka

念願のマチュピチュ探訪。あいにくの雨。

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マチュピチュ市街地。
雲と同じ高さ。手が届きそう。

鳥が下の方で
風に乗って飛んでる。
今まで見たこと無い景色。




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太陽の神殿。
インカの民にとって太陽は重要なもの。
今のペルーの通貨だって『ソル』=『太陽』。
至る所に太陽にまつわる『仕掛け』が隠れてます。
夏至の日に窓から綺麗に日差しが降り注ぎます。
計算しつくされた技法に驚くばかり。
月もまた然り・・。
現在の暦と違ってインカのそれは5000年はメンテナンスフリー。
私たちの暦は4年に一度調整が必要なのにね。



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遺跡には柵が無いから、基本的に節度を守ればどこへでも入っていける。
でも階段の先は・・??



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山の天気は
変わりやすいと言うけれど、
今日もすぐに
太陽が降り注ぎ始めた。
一気に快晴。






息を切らして登った見張り小屋付近から。
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来て良かったなぁ・・。

アグアス・カリエンテスの街へ。
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by aki-kus | 2006-02-20 20:36 | ペルー放浪
青い空と山と谷と。
Today's Destination:Holy Valleys of Inka and Ollantaytambo

リマから飛行機でクスコへ。
e0002020_1051541.jpg飛行機から見える景色はひたすら山というか山脈。
景色がとにかく雄大で、ワクワクする。
空港を降りると、リマとはガラッと変わって、田舎の綺麗な山並みと薄い空気がお出迎え。
ココでガイドのリオールさんと合流。地元のスペイン語、ケチュア語(インカ帝国の公用語)はもちろん、イタリア語、英語、日本語までも操るスーパーガイド。
日本語はまだ勉強中との事ですが、お上手です。

『山をなめるなー』と言わんばかりのリオールさんの勧めもあり、高山病の薬を服用。
コレは多分大正解です。薬を飲んでもすぐに息が切れる。ぜーはー。

今日はクスコは通過して、インカの聖なる谷めぐりツアーに出発!!
しかし空気の薄さと生来乗り物への耐性が無い私は若干気分悪め・・・・。


e0002020_10131374.jpgまずはピサック村の市場から。ペルーの民族衣装とか民芸品とかはとにかく色鮮やか。
綺麗な高山植物で染めるからこんなに色とりどりのものが沢山なのかなぁ何て思ったり。
e0002020_1016035.jpgこれは市場にいたモルモットのような『クイ』という生き物。かわいいvしかしペットではありません。食料です。開きみたいになって姿焼き状態で出されます・・・。実際に食べた人に聞いたら、おいしかったけど歯とかむき出してキビシイそうです。うぅ。

市場を冷やかした後は(観光向けなので物価が高い)車で、
聖なる谷の集落めぐりに出発!
ガイドのリオールさんが村々の謂れなどを丁寧に解説してくれます。
しかしココで疲れからか相方が車内で爆睡。
気づかず熱心に解説を続けてくれるリオールさん、気づかれませんように。ドキドキ。
しかしとうとうリオールさんが眠る相方に気づき。
『ナーンデスカ~!!!』谷間に響くリオールさんの叫び。
・・・落ち込んでるリオールさん。ごめんなさい・・。

そんなこんなで今日の宿泊地・オリャンタイタンボの村に到着。
本当に小さな、山間の村です。
空気になれるためしばし休息し、村にある遺跡にチャレンジ!

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ペルーの遺跡で多く見られる、テラス(段々畑)状の建造物です。
しかしこの段、結構一段が高い・・。インカの時代の男性の平均身長は160cmだそうだから、あまり変わらないはずなのに。やっぱりインカの民は比べ物にならないくらい健脚なのですね。
空気も薄くてすぐに息が切れる。
マラソンの後みたい。
乾燥していて喉が痛い。
それでも登りきった遺跡から見える風景は絶対日本では見られないもので。うーん。爽快。


e0002020_10334858.jpg遺跡で見つけたサボテン。足裏サボテンと命名。

明日はマチュピチュです。
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by aki-kus | 2006-02-19 10:02 | ペルー放浪
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桜の花が好き。
by aki-kus
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自称ノスタルジック愛好家。
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